たまひよオンラインにインタビュー記事掲載に感謝:「約12人に1人生まれる低出生体重児。「早産はだれにでも起こりうること」コウノドリ監修医師と考える新生児医療と発達支援」

とても忙しいです。コロナ前より忙しくなりました。
昨日の世界早産児デーも大切に思える講演のダブルヘッダーとなり
燃え尽き気味の本日でした。

コメント欄にコメントくださる皆様に心励まされつつ
なんとかこのブログも続けていきたいです。

昨日は世界早産児デーでしたが
たまごクラブ、ひよこクラブなどで
日本の育児世代の応援を続けてくださる
たまひよオンラインに取材記事を掲載していただきました。

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SNSで紹介させていただいておりますが、記事は以下で読めます。
このブログから写真を選んで引用してくださった編集者さん、
インタビューで伝えた想いを受け止め、的確に記事にしてくださった
気がして心から感謝でした。

以下の記事、多くの方にご覧いただければと思いますし、コメント欄での感想

上記の記事に関心を持ってくださった皆様には是非
下記の記事や動画の閲覧や拡散もお願いできれば心強いです。





本日も心寄せてくださり心から感謝です。
皆様、それぞれに心地よい週末であることを願っています。


4年間にご寄付くださった948件の皆様に
向けて感謝を込めて収録した

下記の4周年報告会、是非多くのスタッフ、応援して
くださる皆様にご覧いただければ嬉しいです。


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コメント欄、ニックネームだけでコメント登録可能ですので
ブログ記事へのご感想などもお寄せいただければありがたく感じます。

ブログの感想など自分や担当医にお伝えくだされば
お写真撮影に伺いますので登場してもいいかなと思える
入院中の皆様にはお声がけくだされば幸いです。


スライド1
4-6月、65件のNICU指定寄附とメッセージに感謝。。。


で先月のご寄付への感謝を報告していますが

「新生児科」、「NICU・新生児病棟」など応援したい診療科や部署に指定の上、ご寄付いただければ使い道を各現場で決められるのでありがたいです。

こちらは故郷納税のように税控除の対象になります。
1000円からご寄付可能です。

「新生児科」、「NICU・新生児病棟」など応援したい診療科や部署に指定の上、
ご寄付いただければ使い道を各現場で決められるのでありがたいです。
(指定寄付でないと寄付があったことも存じ上げることができないので
是非、指定寄付をお願いしたいです)


「新生児科」、「NICU・新生児病棟」に指定いただければ、
今はコロナウィルス対応、その先には
新しいNICUでの患者家族のアメニィテイーの向上、
NICU卒業生の支援のための情報提供のリーフレットや育児応援アプリの開発、
NICUでのより良い診療のための研究開発、人財育成
などに活用させていただく所存です。

寄附の使途内容などはこのブログを通じて引き続き報告させていただきます。

今後とも多くの皆様に共に赤ちゃんとご家族のために
より良い医療を探していく応援をいただければ心強いです。


スライド1


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Posted byNICUサポートプロジェクト

Comments 1

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うたママ  
No title

こちらの記事がたまひよで記事ランキング上位に入られていて、沢山の方が関心を持たれていることが嬉しかったです。
卒業後に様々場所で話をしていると、本当に環境に恵まれた入院生活であったと実感しています。
NICUでもGCUでも親子で長い時間接することができる環境であったり、手厚い母乳育児支援もありがたかったです。
皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 2023/11/22 (Wed) 22:15
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