新生児医療の今、現場医師が講演 福山市立大(中国新聞デジタル 8月11日)

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こどもと家族の生きづらさを理解し合える社会の実現を目指して-「コウノドリ」の現場から考える小児医療・保育・保健・療育・教育・福祉の連携- :福山市立大学公開講座の報告

について中国新聞に記事掲載されました。

 地元の記者さんが講演を熱心に聞いてくださっているのがわかり、
講演中も心強く感じていました。

講演後の取材からも医療・教育と地元新聞の近さというか、
地元で暮らす子供達への関心が高い地元新聞に思えて素敵でした。

 中国新聞の記事、以下です。
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新生児医療の今、現場医師が講演 福山市立大(中国新聞デジタル 8月11日)

記者さんが
講演に心を寄せて社会に伝えようとしてくれたことを感じます。
多くのかたにご覧頂ければ、周囲に広報頂ければ心強いです。

今回の講演内容の一部は以下のラジオ番組で
お話ししたことも含まれています。

小さないのちの大切さ(ラジオNIKKEI 小児科 UP-to-DATE 2019.6.4放送)

新聞記事に
関心を持ってくださった皆様には下記も
お聞きいただければ幸いです。
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Posted byNICUサポートプロジェクト

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